〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町29ー18
代官山ヒルサイドテラス B棟 1969
hillsideterrace.com

              設計:槇 文彦


               photo by katsuya iwasaki 2021.03















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                 photo by mirutake 2010.12















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3.関連 hp

HILLSIDE TERRACE OFFICIAL SITE

槇文彦 (ウィキペディア)

ヒルサイドテラス(ウィキペディア
第1期(1969年)A・B棟
第2期(1973年)C棟
第3期(1977年)D・E棟
第4期(1985年)アネックスA・B棟
第5期(1987年)ヒルサイドプラザ
第6期(1992年)F・G・N棟
第7期(1998年)ヒルサイドウエスト


奇跡の建築〈ヒルサイドテラス〉の50年を振り返ります!

未来に残したい、TOKYOの建築 街をつくり、人を育てた 代官山ヒルサイドテラスの50年
「ヒルサイドテラス」はA〜H棟までの8棟、A棟裏のアネックス2棟、B棟とC棟の間の地下に設けられたホール、さらに渋谷方面にやや離れた「ヒルサイドウエスト」の3棟からなる。もともと第1期の計画時には、敷地が第一種住居専用地域・第一種高度地区に指定されていた。そのため住居以外の建物は建てることができず、建物の高さも10メートル以下に抑えることが求められた。そこで槇は「ヒルサイドテラス」を「一団地計画」として申請することでショップやレストランの併設を可能にしている。

代官山ヒルサイドテラス

第29回BELCA賞ロングライフ部門表彰建物 ヒルサイドテラス1期〜5期

代官山小見学会 - sawadalab

失われつつある「奥」を求めて〜槇文彦『見えがくれする都市』とヒルサイドテラス<中編>〜

代官山進化論 近代建築の楽しみ

「そうか、そろそろ50年になるんだ。その間に代官山は大きく変わったなあ。」東郷さんがしみじみと語った。「その頃はもっと静かだったのでしょうね。」
「うん。まわりには何もなかったんだ。一番手前の第1期A棟・B棟が出来た時にはあまりにもモダンだったので、2階3階のアパートは1年間入居者がなかったそうだ。」


4.https://www.google.co.jp/maps/ ヒルサイドテラスB棟